ドッグフード

健やかな皮膚・被毛は良質な食べ物から!!
オーナー自らが自信をもっておすすめする、無農薬・無添加
のフード・おやつをおいています。
ワンちゃんの皮膚や被毛は全て食べ物からできています。
ワンちゃんが薬と病院に頼らず健康的な生活を送るための
アドバイスをさせていただきます。

ドッグフードについて

愛犬にこのような症状はありませんか?

アレルギー 痒み 湿疹 涙やけ・よだれやけ
外耳炎 下痢 内臓疾患 食欲不振

今、日本では2009年に「ペットフード安全法」が改正になり、それまでは中身の80%までの材料だけを表示すればOKだったのが、すべて表示しなくてはならなくなりました。
改正されたのはそれだけで原材料については何も規制はありません。

お肉について

ドッグフードに使われる肉は“4D”と言われる、

  • 死んだ動物の肉
  • 死にかけている動物の肉
  • けがをした動物の肉
  • 病気の動物肉

が使われているフードがほとんどです。当然こういう肉は腐敗しやすいので化学薬品を使用することになります。また、よくある肉副産物というのは人間食用に使う事ができなかった内臓肉のことをいいます。
家畜を育てるにあたって、成長ホルモン剤、抗生物質を使用します。そういう化学薬品は内臓に蓄積されます。
そんな内臓肉が入ったフードを食べるとワンちゃんの体にとってよくありません。

米・小麦について

2007年にアメリカで大リコール事件がありました。
これは中国産の米・小麦のシアヌル酸、メラミン汚染が原因でした。この事件があり、2009年に日本でもペットフード安全法が施行されました。

ビタミン・ミネラル類について

ドッグフードは加熱して作られます。
原材料が良質なものを使っていても加熱することでビタミン・ミネラル等の成分が損なわれてしまいます。市販のフードは合成のビタミン・ミネラル等が添加されています。
これらは私達人間がとっているサプリメントとはほど遠いレベルのものです。
合成のビタミン・ミネラルは小さいワンちゃんにとって大変負担になります。
当店の取り扱いメーカーは、加熱をしても、成分を損なわずに作る技術を持っているので合成のビタミン・ミネラル等は一切添加していません。

酸化防止剤・保存料について

酸化防止剤

特にBHA、BHT、エトキシキンなどが挙げられます。

保存料

ソルビン酸カリウムは、食品を長持ちさせるための合成保存料の1つで、人間の食品にも多く使用されています。

これらはすべて化学薬品で、発がん性も疑われているものです。

フードを変えるだけで、ずいぶん改善します。
bosch・BOZITA以外のフードを食べさせている方は、今一度フードの原材料を確認してみてください。

ワンちゃんは飼い主を選ぶことも、フードを選ぶこともできないのです。若いうちは何を食べても元気でいられます。でも添加物は年齢とともに体内にどんどん蓄積されていきます。

年をとった時に、いかに元気で活気がある生活が送れるかはフード選びにあると思います。

キャットフード ザナベレ

ドッグフード

Dog Care Salon Smooch

ドッグケアサロン スムーチ

神戸市西区北別府5-15-13
営業時間:9:30〜18:30
定休日:毎週月曜日・第一火曜日
駐車場 1台
(お店の裏にございます。)

スムーチ店舗写真

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